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鉄道博物館 その4(完結編)

2010年10月04日 20:04

米・こめ・コメ・KOME!!<挨拶

どうも、我が家の炊飯器を買い替えた者です。
普段安い米しか買わないので、せめてもの奮発で、マイコンからIHに変えてみました。
奮発って言っても2万弱のヤツですけど・・・
でも、今までのより確かに同じ米でも味はいぃ!!(・∀・)

しかし、毎月万単位の出費が止まらないなぁ・・・orz
丁度家電類の寿命が来ているとは言えねぇ。
おそらく来月にはファンヒータ、来年のどこかで掃除機と電子レンジが・・・
あぁもう頭痛ぇ・・・ お父さんお金貸して・・・(ry


さて、珍しく大々的に続いた鉄博散歩旅リポートも、今回でラスト
本体が絞りに絞りきれなかった写真の垂れ流しで、
少しは魅力を感じてくれた人はいるのか?
・・・と言う疑問をブッチ無視して、ラストリポート、スタ~トォ~♪


●散歩旅特別編・鉄道博物館'10
最終章「私、高い所が好き。人を見下せるから<有罪確定」


流石に小腹が空いたのでここいらで食事に。
食事処が2ヶ所あり、1Fの「日本食堂」で食事。
ま、流石に人だかりばっかなんで、カメラを向ける訳には行きませんでしたが。
(忘れてた訳ではないのでご了承をw)

当時の食堂車を髣髴とさせるメニュー。
最後に新幹線に乗った時に、100系ひかりの2階車での食事が懐かしいなぁ・・・
更に外には、駅弁の売店と食事用に開放された往年の特急車両らがあり、
旅先の車内で駅弁・・・気分を味わえる。

しかも食堂の足元をよく見ると、外から博物館内部まで線路が伸びていて
展示品を外から直接引っ張ってきたのが良く分かる。(普段は段差は塞がれてますが)
日本食堂にお立ち寄りの際は、その辺もよく見てみよう。


鉄道模型ジオラマ
鉄道博物館その4-1
200席のイス席をもつ大ジオラマ。スタッフが一日数回10分程の実演をする。
鉄道博物館その4-2実演では鉄道の一日を再現。

コレクションギャラリー
旧博物館時代から集められたコレクションがこれでもかと展示。
鉄道博物館その4-3
パタパタ表示の新幹線案内や、国鉄時代の券売機とかは、
子供の頃は現役で懐かしいな・・・ 右のオレンジのは流石に知らんよ?w

鉄道博物館その4-4金太待つk(ry

他にもラーニングゾーンとか色々あるのだが、
流石に大きすぎて回ってない&撮ってないのが多いので割愛。
次回はこの辺も攻めないとな。


そして屋外のパークゾーンへ。
鉄道博物館その4-5鉄博と東京モノレール(違

本体が目当てにしていたとミニシャトル(写真左)とミニ運転列車(写真右)。
鉄道博物館その4-6

ミニ運転列車は、その名の通り自分で運転でき、大人が乗るには窮屈な位小さい。
人気が高く、券発売時間には券売機の回りは大行列になってしまう。(1回200円)
次回こそ乗ってやる・・・

ミニシャトルは、E2系新幹線をイメージした車両。
エントランスホールとノースウィングを往復運転する。
こちらは無料だが、やはり行列が多く、30分ぐらい待つ事になってたので断念。
ちなみに、ミニ運転列車と同じ規格で作られているようだ。


そして屋上のパノラマデッキへ。
鉄道博物館その4-7
隣のJRの線路から新幹線の高架まで、よく見渡せる。
新幹線撮影用の「お立ち台」的な場所まである。

鉄道博物館その4-8だが本体は一人ニューシャトルを撮るw
まだシャッタータイミングが掴めてね~な・・・orz
その1でも書いたが、ニューシャトルの右側は壁なので、
展望が望めないのがお分かり戴けるだろうか?

隣接するJRの線路。
鉄道博物館その4-9━━が鉄博との境界。
奥ので線路が繋がっており、展示車両は直接出し入れが出来る。

その下に止まってるのがミニシャトル。
ミニシャトルの線路は、駅以外では通常の線路の脇を通っており、
線路上の列車と干渉してしまう距離。実はよく見るとの部分で
ミニ運転列車と線路が繋がっている(普段は段差は覆われてる)。


さぁラストスパート。
・・・と言うのも、この後秋葉原でプリンタを買う予定があったのd<有罪確定
鉄道博物館その4-10エントランスホールに並ぶ特急のヘッドマーク
鉄道博物館その4-112F中央のステンドグラス
鉄道博物館その4-12そして、ド●フのコントセット・・・!?


そんなこんなで、鉄道博物館の散歩旅はこれでおしまい。
色々とありすぎて、正直全部カバーしきれなかったので、また行ってみたいね。
多分何度行っても飽きないな、本体は。
一人でなく、友人を道連れにしてでも、複数でワイワイ楽しむのもいいな。

まぁ、次回の最大の目的はミニ列車乗車等のリベンジがメインにはなりますけどね。



鉄道博物館その4-13てな訳で、いかがでしたしょうか?
写真が過去最大規模になってしまいましたが。
これを機に行ってみたくなる人が出てくれば、幸いです。

それではまた、怠慢更新期間に戻りましょうかね・・・<銃殺刑確定


おまけ:鉄博からの帰り
鉄道博物館その4-14
ニューシャトルの最新車両に乗れて本体もご満悦w
最新車も前面展望がアレなのが残念だが・・・
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